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Chap.2

なぜ戦略とクリエイターなのか

戦略がないと組織が崩れる。
戦略があってもお客様に届かなければ意味がない。

Scene.2-1最も重要なことは
「シンプルに考える」コト

こころづくしでは、戦略とは”組織の向かうべき方向”であり、
“足並みを揃えて進むべき道標”であると考えます。

人生に例えるなら、
「友達を100人作る」という目標を持つようなモノと捉えています。

このとき、
“友達の定義”
どういう状態を友達とカウントするのか
“数字設計”
どう増やしていくのか

という2つの要素を抽出し、
具体的なアクションプランを設計していきます。
このように考えると、案外シンプルに感じられませんか?
しかし、実際のところ、
「友達を100人作る」という目標がなかったり、
定義が曖昧であったり、
具体的なアクションが設計されていなかったり、
ということが 散見されます。

こころづくしでは、
あらゆるデータ分析を踏まえた上で、
「向かうべき方向の決定」と、
「具体的なアクションプランの設計」
“シンプルに”考え、独自の勝ち筋を作りつつ、
社内浸透を図っていきます。

「友達100人計画」イメージimage

Scene.2-2徹底的に考える。
広告はそれから...

広告をやみくもに発信しても効果はあがりません。

企業が目指す方向を明確に定め、
その目的を達成するために、
「誰に」「何を」「どのようにして」
伝えていけばいいか、
細かいところまで確認することが大切です。

そして、「なぜ」その目的を
達成する必要があるのでしょうか?

これを考えることが「広告戦略」です。

貴社の社員、お店のスタッフはこれを言葉にして
説明できるでしょうか?

私たちは経営者の想いと現状を
言葉と数字に変換します。
その上で、短中長期的な広告計画を設計し、
社内の共通言語とした後に、
効果を生み出す広告を制作していきます。

image
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Scene.2-3「驚き」と「感動」を生み出す
魅力的なコンテンツとは

魅力的なコンテンツをつくるには、
斬新なアイデアとそれを実現するための技術を
携えたクリエイターの存在が欠かせません。

正解をそのまま打ち出しても、
効果が高まるとは限りません。
世の中のセオリーとは違う別解でも
人の心に驚きと感動を生むことはできます。

大切なのは、貴社がどのようにして
「商品」「サービス」をお客様へ伝えたいのか、
そこに耳を傾け、真摯に向き合い話をすること。
「貴社が持つ発想の種」が
「クリエイターの革新的な発想」へとつながっていきます。
だからこそ、貴社の頭の中と心に寄り添い、
丁寧に会話を重ねる必要があるわけです。

「頭の中のアイデア」も
「心の中にある衝動」のどれもが一瞬で通り過ぎてしまい、
また雲のように“ふわふわ”しています。
誰もが分かるように「カタチ」にすることは
とても難しいのです。

こころづくしは、貴社とクリエイターと
深い関わりを持つことによって、

スケジュール遵守=納期管理
クオリティー向上=クオリティー担保
伝わるコンテンツ=魅力的なコンテンツ制作

を実現し、クリエイターが持つ専門性や
インスピレーションを最大限に活かすことが
できるように努めています。

その積み重ねこそが貴社の思い描く
「魅力的なコンテンツ」をつくりだしていくと
私たちは考えています。

Chap.3

こころづくしは具体的に何をするのか

貴社にマッチした戦略を構築、
戦略に添った広告制作・発信を行います。

PHASE1Scene.3-1PHASE1もっと売上や利益が出せるはず、
見直すべきは?

資金調達や新規事業を除くと、
会社の発展に必要なのは、ズバリ売上と利益ですよね。

シンプルに考えると、

①お客様を集める
②購入(契約)していただく
③コスト(経費)を適正にする

という3つのみです。

①では、
「知ってもらう」×「来てもらう」しかありません。

②では、
「営業(接客)力」×「商品の魅力」でしかありません。

③でさえ、
「固定費」×「変動費」で捉えれば案外シンプルです。

ではなぜ売上や利益が上がらないのか。
それは、

“A 市場がない”
“B ニーズに合っていない”
“C 強敵がいる”
“D コストが売上と合っていない”
“E 仕入れコストが高い”

のいずれかに集約されます。


こころづくしでは、
「①〜③」×「A〜E」のどこに問題があるのかを見極め、
貴社にマッチした解決策をご提示します。

【参考例】image
【参考例】image

PHASE2Scene.3-2PHASE2できる範囲でいい。
貴社にマッチした広告選定を

一重に広告と言っても手法は様々です。

昨今ではSNSの発達もあり、
広告そのものが複雑になってきています。
それこそ数千万円、数億円と、
大金をはたけば大量にお客様を集め、
成果を上げられるかも知れません。

しかし、そうもいかないのが現状です。
大切なのは、限られた予算の中で効率化を図ること。

だからこそ、こころづくしでは、
貴社に適している媒体
(雑誌・チラシ・ポータル・SNS etc…)を見極めながら、
それぞれの特性を踏まえた上で、
「広告選定」と「発信方法の決定」を行います。
また、媒体ごとに合格ラインを定め、毎月評価をつけ、
振り返りながら改善策を講じていきます。

媒体ごとの表現方法をどのように変えるのか、
変えないのか?

時代に寄り添い、お客様の特性を読み解きながら、
広告選定と発信方法の決定をしていきます。

【イメージ図】メディアの合格ライン設定image

PHASE3Scene.3-3PHASE3広告表現を諦めない

「ホームページをつくりたい!」
「Youtube用に動画をつくりたいし、
なんなら商品撮影もしてほしい!」
「チラシデザインが
いつも変わり映えしないから一新したい!」

自社プロモーションを考えていると、
こんなことよくありますよね。
では、どうやってコンテンツ制作を依頼しますか?

インターネットで検索したり、
知人伝いで探してもらったりしていませんか。
群馬県内の企業様は
このような傾向がとても多く見受けられます。
これでは、革新的な発想や技術が生まれず、
イノベーションを起こすことはできません。

優秀なクリエイターたちはホームページなどをつくって、
自身を売り出すようなことをあまりしていません。
中には営業上手なクリエイターもいますが、
基本は営業が苦手なクリエイターの方が多いのです。

こころづくしは、
芸能プロダクションと広告代理店出身者という
稀有な人脈の強みを活かし、
独自のコネクションを構築しています。

貴社と優秀なクリエイターを結ぶ
架け橋となっている所以はそこにあります。

PHASE4Scene.3-4PHASE4実践的な“学び”を。
短時間で濃密な研修

皆さん、
外部研修に参加されたことはありますか?
学びを実践できていますか?

なぜこんなご質問をしたかというと、
外部研修の参加者に尋ねたところ、
「学びをほとんど実践できていない」
「良いことをたくさん教えてくれるけど、
情報量が多くて持ち帰れるポイントが分かりにくい」
と回答したためです。

なぜこのようなことが起きてしまうのか。

答えは単純です。
①インプットの量が多い
②アウトプットの量が少ない
ためです。

こころづくしでは、
「インプットの“質”を上げ、“量”を減らし」
「アウトプットの“量”を増やす」ことで
実践に生かせる研修を展開しております。
マネジメント層向け、営業・接客層向け、広報向け、
とそれぞれ分けて研修をご用意しております。

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